OrBS(オーブス株式会社)

コンセプト

オーブスの水とは
水の可能性

今日、私たちの社会生活においては、
健康管理や住環境の改善、
さらに地球環境汚染への対策など、
様々な問題を抱えるようになってきています。

「人に、そして地球に最も大切なものは何であったか」
その解決の鍵は「水」だったのです。

地球の住民である私たちは今、この地球で
「水」を真剣に考えてみる機会を
与えられているのではないでしょうか。

オーブスの高密度安定純水
─安定した精度を持つ水─

自然界における「水」の特性の研究から、水のはたらきの異なりが水中の微量ミネラル元素の存在と、水の器現象(親水水和)によることを解明し、安定性と働きに優れた水製品を開発しています。
高密度安定純水は長野県白馬村の良質な水素結合を安定化させた純水がベースになっています。この高密度安定純水により、自然界の植物・鉱物類から、オーブス独自の製法により天然成分・微量元素が水抽出されています。
抽出された各主成分は微量で完全なる親水水和状態にあるため、一般分析では成分量としては検出されません。これを「記憶化」と呼んでいます。記憶化された90数種類の微量元素・ビタミン構造物を目的別に調配合し、製品として完成されています。
水が構造化され密度が上がる程に、水分子の運動エネルギーが増強され、水中に存在する微細な物質成分のはたらき量を大きくすることが可能になります。オーブスでは、この水が持つ特性の研究から、効能効果の安定性と、その再現性に優れる水製品の開発を行っています。

水のイメージ写真

良質な天然水を持つ国・白馬

白馬が創り出す自然界の大浄化システム・器

私たちは原水としての良質水を求め、白馬村にたどり着きました。3,000メートル級の高い山並みがそびえる白馬・西山でフェーン現象で吸い上げられた湿った大気は、きめの細かい雲となり白馬に雨をもたらします。この雨はその後、ケイ素含有量が多く固い岩盤に染み込み、永い年月をかけて良質な水となります。蓄積された地下水はやがて地上へと湧き出して、良質な白馬の天然水となり、再び西山で雲に、そして雨となります。
このように白馬の地形が創り出した自然界の大循環システムにより白馬の中で水は循環しており、良質の天然水が保たれる自然の仕組みが出来上がっています。地球の地殻変動が生み出した自然の恩恵を充分に受け、良質な水資源が常に循環、維持される地、それが白馬です。
良質な天然水を持つ国・白馬よりオーブスの製品をお届けします。

白馬のイメージ写真